WEB上で、無料&短時間で簡単に受診できる、経営診断のご案内です。
|
というのもあなたの行動は、必ず、あなたの思考習慣に制限されてしまうからなのです。
|
|
アナタの会社は健康ですか?
病気でないこと=健康という事にはなりません。
人間の身体にも企業にも、慢性と急性の2種類の問題があるからです。
慢性のものは問題の根底に原因があり、
頑固で永続的に変わることを極端に嫌う勢力として強く働いています。
急性のものは痛みと症状を伴い、一時的にあるいは、時に一気に体力を衰弱させます。
つまり、人間と同様に企業も、慢性的な問題を抱えてはいますが、
急性の症状はまだ出ていない場合があるわけです。
また、急性の症状に対症療法的措置を施すと
根本的で慢性的な問題を覆い隠してしまう危険性が高くなります。
つまり、症状が現れていないからと言って、
根本的な問題がないということには残念ながらなりませんし、
急性の症状がなくても、重大な慢性疾患を抱えているケースが
あるということを肝に銘ずるべきなのです。
喉が渇く前に水を飲んで下さい。

渇きを感じたときには既に水分が不足しています。
●●億円の壁があるとか一度は耳にされたことがあるかもしれません。
しかしそれは言い換えれば、"貴社の盲点"が、成長の邪魔をしているにすぎないのです。

ではウォーミングアップです。まずは下記をチェックしてみて下さい。チェックを入れても診断されません。
練習のつもりでトライしてみてください。
現在地点が不明。
どこへ行きたいのか?どうやって行くつもりなのか?
そのために何がどれだけ必要で、それらをどこから手に入れるのか?
目的地に着いたことをどうやって知るのか?すべて曖昧。
(アイマイドホス菌)
目標に向かうために何から手をつければいいのか?が
不明確で、戦略・戦術を炙り出していない為に、優先順位もコロコロ変わる。
(KKK48菌)
自分たちが持っているいくつもの強みを、
他の企業も持っているに違いないと錯覚している。
(バイバイ菌)
事業拡大スパイラルの入り口は一つではないと確信している。
(ドラえもん型モウソウヘ菌)
多くの苦労は問題が解決できないのではなく、解決できないカタチのまま
放置しているだけだと聞かされても信じない。
(ホウチプレイ菌)
魚釣りを覚えるより先に、まずは魚を与えてくれ!が本音だ。
(イゾンビ菌)
いかがでしたか?逆説ですが、6項目のうちチェック項目が少なければ少ないほど
経営上のウィルスに感染している恐れがあります・・・。

ではいよいよ本番です。下記、診断項目にご回答いただくと、貴社の経営上の盲点の概要を知ることができます。
この診断は、成長戦略参謀室に参画している、専門家達が関わってきたクライアント企業など、1000社に及ぶ企業の"経営上の盲点"をデータベースとして作られたWEB診断です。
お話ししてきた通り、あなたの企業の成長を妨げているのは、あなたや、従業員の努力不足や時代の流れのせいではありません。 br> ただ、『盲点』をそのままにしていることが、あなたの企業の成長を妨げているのです。

下記の診断フォームより、今すぐ、"盲点の診断"にチャレンジしてみてください。 シンプルな問いですが、きっと、あなたの前に立ちはだかっている『壁』の突破口が見えてくるはずです。
※診断のご利用は完全無料です。料金が発生することは一切ございません。安心してお試しください※




